2006年04月21日

神宮劇場、8回裏に大逆転!

スワローズ、絵に描いたような逆転勝ちッス!
7回までは昨年辺りからの得意技、ランナーは出すが点が取れない、いわゆる『全員がチャンスメーカーで、ポイントゲッターがいないのよ!』打線だったようですが、8回は一気の集中打を決めてくれました。
逆転の一撃は、『いぶし銀』と呼ばれて早や10年の土橋ッスか! いよっ!仕事人!
(既にコーチとしての風格すら漂っていますが、あと5年は『いぶし銀』と呼ばして欲しい)
最後は弘寿が締めて、チャンチャン♪

古田PMについて18日に、『数試合、ベンチで采配に専念してみてはどうでしょう? そして少し打ち込んでみませんか?』と書きましたが、翌ゲームから欠場、昨日は特打ちをやったんですね。同じような事を考えていたようで、少々嬉しくなりました。
もう何回か特打ちをやって完全復活! 期待しています。

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posted by とも at 23:07| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | スポーツ・ベースボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつもありがとうございます。
TBありがとうございました。

途中経過見てて今日はダメだ
なって諦めかけていたので
大逆転勝利。良かったです。

どばっさん。いい味出してま
すね。本人は「いぶし銀」だと
思ってないでしょう。まだ若い
ヤツには負けんって思ってるハズ。
Posted by bluestar1719 at 2006年04月22日 08:47
bluestar1719さん、こんばんは。
コメントが遅れて、すいません。
土橋は相変わらず、シブイですね。^^
何かを期待できる選手で、出来るだけ長く現役でいてほしいですわ。
Posted by とも at 2006年05月07日 22:19
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クルーンから4点!劣勢からの大逆転!
Excerpt: 八回 土橋が適時二塁打を放つニッカンより横浜は1回、村田の適時二塁打で先制し、2回には加藤の適時打で2点目。ヤクルトは毎回走者を出すも残塁を重ね、3回まで無得点。ヤクルトは6回、ラロッカの4号ソロで1..
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